ITに強くなるための方法論〜プライベート編

ITに強い、やっぱり、ITが使えるようになると生活が便利になります。というか、ITの進歩についていけなくなると生活ができなくなります。じゃあ、そのためにどうすればいいのか、考えてみました。

実は、色々な人とあったりコミュニティに属していたりする、ということが良かったりします。そうすると、その人が使っている、そのコミュニティで使っている、というITツールについて触れたり、使ったりする機会が多くなります。

特に、コミュニケーション系のツールだと、場合によってはほぼ強制になるので、自分もそれを使わざるを得なくなり、そこで習熟度が上がるでしょう。僕の場合は、遠方の友人が多く、その人たちとはZoomやSkypeでコミュニケートしていたので、特にZoomはまあまあ使えます。あと、以前はLINEを使わなかったのですが、最近ではLINEを使う友人が増えたのでそれでも使います。

特に、ITに強い人が近くにいるといいですよね。その人が使っているツールを自分も使ったり、また、使い方を教えてもらったり。その人の影響を受けると、ITが結構入ってきますよ。

あとは、情報収集とか場合によってはお金を出して勉強する、というのもいいでしょう。やっぱり、知らないと使ってみようとはならないですからね。ぼくはエクセルの使い方とかは何回かセミナーを受けて、ショートカットキーやピボットテーブルはそれなりに使えるようになります。今も結構役立っていますよ。

それと、デバイスを持つ。ITに強くなりたいなら、PCとスマホは必須です。あと、タッチパッドみたいなものがあると尚よし。スマホ、PCそれぞれ得手不得手があって、使い分けができます。あと、PCで会社用のPCと自分用のPCがある場合は、会社用と自分用を分けるのもいい。ぼくの場合、会社用はWindowsで自分用はMacです。最初は使い勝手が悪かったですが、結構、勉強にはなります。

最後に、好奇心というか、とにかくやってみる、使ってみる、ということが大切です。これが最も大切。確かに、今まで使ってこなかったツールを使うのは不安なものですし、習熟するまではm結構時間がかかったりもします。でも、それを乗り越えないとITを使いこなす、というのはできないです。少しでもいいので、使ってみる、という姿勢が大切なのです。

未分類